| 企業 | ウォーソー・オーソペディック・インコーポレーテッド |
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この企業が出願した発明 - 129件
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前方頸部用プレート装置
【課題】1つのプレートに固定角度ネジまたは可変角度ネジを固定することができる固定プレート組立体を提供すること及びプレートに1つまたはそれ以上の骨ネジを固定することができる固定組立体を設けることである。【解決手段】プレート装置30...
発明2007152141号 -
並進及び回転動作を許容する人工の椎間関節
【課題】埋め込んだ補綴具の間の並進及び回転動作を許容し、しかも、円板スペース内に容易に埋め込まれる人工の椎間関節を提供する。【解決手段】第一の椎骨(26)に係合するボール構成要素(22)と、該第一の椎骨に隣接する第二の椎骨(27...
発明2007090114号 -
骨誘導因子を含有するセラミック融合インプラントおよび組成物
【課題】骨誘導因子を含むセラミック融合インプラントの提供。【解決手段】約2−40容量%のヒドロキシアパタイトと約98−60容量%のリン酸三カルシウム、および約1.50ないし約1.60のカルシウム/リン比を有する二相燐酸カルシウム...
発明2007061639号 -
脊椎固定インプラント及び挿入及び修正用工具
【課題】損傷した脊椎円板を除去した後に残された椎骨間の空間内へ設置される人工インプラントを提供する。【解決手段】椎体間固定装置10は骨形成材料を収容する中空内部または室15を画成する荷重支持体11を含む。又は、テーパの付いた本体...
発明2007075632号 -
骨プレーティングシステム
【課題】骨部分の回復または融合のために同一の骨または異なる骨の骨部分を選択された空間的関係に配列および維持のための骨プレーティングシステムの提供【解決手段】少なくとも2つの骨部分を橋渡すのに十分な長さを有するプレート2を有し、プ...
発明2008086817号 -
プレート
【課題】操作性の良いプレートの提供【解決手段】プレートが、少なくとも一つの固定要素(508、522)を有し、固定要素は各々、少なくとも2つの骨ネジ受け穴(502、528、910、950)の一つに挿入された一つの骨ネジ(170)だ...
発明2008086827号 -
前方頸部用プレート装置
【課題】種々の脊椎の病状の治療に使用するプレート用装置の提供。【解決手段】前方固定装置30は、複数のネジ穴34が形成されたプレート31と、多数のネジ32と、プレートにネジ32を固定する多数の固定組立体33とを有する。この装置30...
発明2008100101号 -
脊椎インプラント
【課題】耐久力のある髄核もしくは変形に対する抵抗力がより小さい脊椎インプラント、および当該インプラントが線維輪内開口部を経た移動および/または押し出しに対してより抵抗力を有することができるように、インプラントを固着させる装置およ...
発明2007222655号 -
非金属製インプラント装置と、術中に組み立ておよび固定する方法
【課題】整形外科インプラントと、骨の欠陥を治療する方法に関し、非金属製のインプラントと、治療を容易にするために、整形外科インプラントを術中に組み立て、固定させる方法を提供する。【解決手段】非金属製インプラントアセンブリは、組織中...
発明2007325939号 -
椎間空間内に配置する錨着装置
【解決手段】モジュール式人工器官が記載されている。モジュール式人工器官には、第1及び第2端部材(22、22’)を有する錨着装置(20)が設けられており、第1及び第2端部材は、協働して人工挿入装置を受け入れる。第1及び第2端部材は...
発明2007505652号 -
脊椎移植片を挿入するための装置及び方法
移植片挿入器(20)は隣接する棘突起(400、402)間の空間への最少侵入での接近において移植片(300)の配置を容易にするように移植片(300)に解放可能に係合できる。移植片挿入器(20)は挿入のための第1の形状で移植片(30...
発明2007504895号 -
棘突起間スペーサ
隣り合う棘状突起間の分離を維持するためのスペーサは、たたまれた形状および拡張された形状を有する。たたまれた形状は、スペーサの最小侵襲性植込みを容易にするためのより小さなプロファイルを提示する。例示の棘突起間スペーサ(10)は...
発明2008500129号 -
補綴関節突起関節及び核補強
本開示は改善された補綴関節突起関節(20)及び線維輪を侵害することのない椎間板のための核補強装置(50)を提供する。1つの例においては、補綴関節突起関節は、下位の椎骨の上位の関節突起に対して番い合うようになっており、上位の関...
発明2008500877号 -
骨アンカーを整合させるためのガイド
器具及び方法は骨セグメント内でのアンカー(10)の位置決めを案内するために少なくとも1つのアンカー延長部(40)に装着できるガイド器具(100、220)を有する。ガイド器具(100、220)は骨セグメントに既に係合した1又はそれ...
発明2007507254号 -
脊椎ロッドシステム
【解決手段】脊椎ロッドシステム(10、110、310、510、560、610、660、710)は、端と端を繋いでで互いに係合した、第1ロッド(12、112、212、312、512、562、612、662、712)と、第2ロッド(...
発明2008502423号 -
可撓性のある脊椎安定化システムおよび方法
脊柱の少なくとも一部分を安定化するためのデバイス、方法、およびシステムが提供される。アンカーは椎骨に固定可能であり、また安定化部材は、そのアンカー間に係合可能である。安定化部材は細長い引張部材と、その引張部材の通路内に圧縮部...
発明2008502448号 -
強化された融合インプラント
本出願は、隣り合う骨構造の間で使用する融合インプラント(10)および関連する方法を提供する。本インプラントは、本体(12)およびその本体内に配置可能な少なくとも1つの強化部材(24)を含む。【選択図】図1
発明2007506516号 -
脊椎安定化装置
締結具が脊椎システムの椎骨に係合する、脊椎安定化の装置および方法が提供される。締結具はロッドに連結され、ロッドの少なくとも一部分の延在方向を冠状面で選択的に調整することができる。
発明2008539816号 -
棘突起安定化装置および方法
隣接する棘突起を支持する装置および方法は、各棘突起の両側と接触するように横断ポストに沿って互いに向かって移動可能な対向する板と、脊椎伸長動作により互いに向かう棘突起の移動に耐えるように棘突起の隣接する表面と接触する横断ポスト...
発明2008539819号 -
成形された骨軟骨移植片
栓状移植片、および特定の実施形態では骨軟骨栓状移植片、ならびに特有の栓幾何形状および協動する移植片/ホスト組織のインターフェースを利用して、ホスト組織内における移植される栓の安定性を改善する移植方法が述べられている。本発明の...
発明2008539814号 -
脊椎インプラントのための多軸アンカアセンブリおよび方法
アンカアセンブリ(20、320、420、520、620、720)を用いて、脊柱に係合可能なプレート部材(120、140、160、180、600)を備えるシステムおよび方法が提供される。アンカアセンブリは、結合部材(30、13...
発明2008539821号 -
医療用インプラント及びその使用方法
【解決手段】孔(14、114)が貫通形成されている骨プレート(12)を含んでいる医療用のインプラント(10)が提供されている。孔(14、114)は、骨アンカー(20、120)の一部を受け入れる。保持機構(30)は、骨プレート(1...
発明2008539822号 -
整形外科用インプラント装置
【解決手段】整形外科手術、例えば、支持部材が脊椎に取り付けられる処置に使用される装置が開示されている。整形外科用インプラント(28)と支持部材(30)を接続させるためのコネクタ部材(22)が提供されている。スリーブ(24)がイン...
発明2008539820号 -
人工器官
【解決手段】本出願の1つの実施形態は、患者の脊椎の1つの椎骨と荷重伝達関係を形成するための1つの端部分(32a)と、患者の脊椎の別の椎骨と荷重伝達関係を形成するためのもう1つの端部分(32b)とを備えている人工脊椎円板器官(30...
発明2008539813号 -
最少侵入での椎間板空間の準備及び移植片挿入のための装置及び技術
最少侵入での手順で脊椎椎間板空間の準備及び移植片挿入を遂行するための方法及び器具が提供される。器具は切断器具(20、60、100)及び脊椎椎間板空間(250)への最少侵入でのアクセス門戸(200)を通しての挿入に適した移植片挿入...
発明2007503921号 -
ロッド/プレート前方システムを使用する脊柱変形矯正方法
脊柱変形部を治療する前方器具使用方法が、脊柱ロッド前方システムと、器具使用区間の頭方向端および尾方向端の脊椎上に取り付けられた1枚または2枚の脊椎プレートとの組合せを含む。変形部は、ロッド前方システムによる圧縮、伸延、および減捻...
発明2007503928号 -
椎間円板移植片
【解決手段】同種又は異種材料を使用して、椎間円板核移植片及び/又は輪栓子が提供されている。同種又は異種材料は、天然の円板輪材料を備えており、この材料には前縦靭帯の一部が付いていてもよい。組織は、核部又は外被を追加せず「そのまま」...
発明2007502653号 -
移植片のために複数の椎骨部材に前処理を施す装置
【解決手段】移植片を挿入するために椎骨部材に前処理を施すための器具と技法が開示されている。基礎装置(110、150)は椎骨部材に対する基準を提供する。基礎装置は、椎骨に前処理を施す1つ又は複数の器具の配置を案内する。器具(230...
発明2007502651号 -
医療用インプラント装置
【解決手段】骨成長を支援又は誘発するための医療装置であって、インプラント体を2つ又はそれ以上の実質的に事前に画定されている部片に分離し易くする1つ又は複数の分離補助線が画定されているインプラント体を含んでいる医療装置が記載されて...
発明2008539000号 -
脊椎インプラントに有用な荷重支持用の合成コラーゲン−ミネラル複合体およびその製造方法
生体適合荷重支持複合体を備える椎骨間用脊椎インプラントを説明する。この生体適合荷重支持複合体は、粒子状ミネラル材料およびコラーゲンを含み、ぬれ圧縮強度が少なくとも約200N/cm2である。この複合体により、患者の隣接する椎骨...
発明2008539001号 -
固定ロッド
本発明は一般に体内で整形外科用の固定又は安定化移植片を整合させ、移植する装置及び方法に関する。1つの実施の形態においては、装置は少なくとも2つの骨アンカーを有し、そのうちの少なくとも1つは横断方向の門戸及び係止部材を具備する。1...
発明2007502662号 -
脊椎への外科的アプローチにおいて骨アンカーに対してインプラントを配置するシステムおよび方法
インプラントを骨アンカー(30、130、230)に隣接する位置に案内する装置、器具、システムおよび技法は、接続部分(12、112、212)および案内部分(14、114、214)を有する案内部材(10、110、210)を含む。接続...
発明2007502664号 -
例えば脊椎手術用の、多軸型整形外科デバイスおよびシステム
整形外科用インプラントデバイスおよびシステム、ならびにそれらを埋め込む方法の諸実施形態を開示する。該インプラントには、細長いロッド(16)または他の長手方向部材を収容する通路(35)を有する受入部材(30)と、ねじやフックなどの...
発明2007502677号 -
膨張可能な椎間移植片
膨張可能な椎間移植片(20)は初期の形状と膨張形状との間を移行でき、横断方向の軸線(T)に沿って離間する第1及び第2の軸方向の壁(30、32)を備えた移植片本体(22)を有し、壁(30、32)の少なくとも一方は、移植片本体(...
発明2008539020号 -
後部脊椎固定装置
【解決手段】後部脊椎固定装置又は動的脊椎安定化装置又は他の整形外科用装置は、活性物質送達構成要素を含んでいる。活性物質送達構成要素は、活性物質が、中に含浸されるか、上に吸着されるか、又は別のやり方で中に入れられており、装置が患者...
発明2008539032号 -
脊椎構成システム
脊椎構成システムの実施形態は、第1および第2のロッドを互いに軸方向およびねじれ方向に抑制する連結機構によって、端と端をつなぐように固定要素に取付可能な脊椎固定プレートを含む。一形態では、端と端をつなぐ取付配置はロッドの共通軸...
発明2008539046号 -
膨張可能な脊椎移植片
膨張可能な脊椎移植片(20)は初期形状と膨張形状との間を移行できる移植片本体(22)を有する。移植片本体(22)は、横断方向の軸線に沿って離間する第1及び第2の軸方向の壁(30、32)を備え、壁(30、32)の少なくとも一方...
発明2008539016号 -
二重アンカー式脊椎インプラント装置
脊椎用ロッド(13)を1つの椎骨または2つの椎骨に連結する装置の実施形態が開示される。1つの実施形態では、脊椎用ロッドがそこに挿入されるコネクタ(11)を嵌合するねじ山を付けられた突出部(3)を有する第1のフック(1)、第2...
発明2008541861号 -
脊柱インプラント装置
脊柱用途に使用することができる整形外科インプラントが開示される。一実施形態では、プレート部分(1、101)が、整形外科ロッドに取り付けるための連結具を嵌合することができる、ねじ付き突起部(5)を備える。突起部(5)は、前記プ...
発明2008541862号 -
体内切除補綴具
膨張可能な体内切除装置は硬質化可能な媒体を受け入れるための空洞を画定する風船を有する。装置は、膨張していない形で、疾病又は損傷した椎骨により以前占められていた空間内へ挿入することができる。硬質化可能な材料により膨張したとき、...
発明2008541939号 -
疼痛を治療するための組成物および方法
本発明において、出願者らは組織損傷後の慢性疼痛、ならびに急性炎症モデルにおける急性疼痛の発生に対する生体膜シーリング剤の作用を証明する。出願者らは、神経系への機械的傷害後の痛覚過敏および異痛症の重症度を軽減するための、この「...
発明2008542381号 -
脊椎変形を矯正するためのシステム
【解決手段】ここに説明している実施形態は、脊椎変形を矯正するための動的脊椎固定のための方法とシステムに関し、より具体的には、椎体を剛接的に固定すること無く、脊椎変形を矯正できるようにする方法とシステムに関する。これら実施形態は、...
発明2007530144号 -
人工関節器官
【解決手段】人工関節器官(20)は、第1骨部分と係合する第1部材(26)と、第2骨部分と係合する第2部材(24)を備えている。第1部材は、第1湾曲部を有する第1面(34)を備えており、第2部材は、第2湾曲部を有する第2面(30)...
発明2007530164号 -
粘性流体を送給するための外科的装置
粘性流体の送給のための外科的装置を述べる。装置はハンドル部分(14)及びハンドル部分に対してほぼ横断方向に延びる結合部分(16)を備えたハウジング(12)と、ハウジングに係合するようになっており、ハウジングと係合する前に粘性...
発明2007530227号 -
骨ねじ固定機構および使用方法
ねじが板から後退して抜けることを防止する装置および方法である。この板は骨に取り付けられるねじを受け入れるための孔を含む。取付台が孔に隣接して配置され、板の面から外に延びる。固定機構が、取付台に取り付けられ、挿入されたねじの少...
発明2008543381号 -
椎骨終板を前処理するための侵襲性を最小限に抑制した器具と方法
【解決手段】組織を切削するための器具と方法が開示されている。器具(10)は、手術部位へ挿入するための外形を小さくした非展開状態から、切削部材(26、28、126)を操作して手術部位の組織物質を切削する展開状態へと、動かすことので...
発明2008543421号 -
多レベル多機能脊椎安定化システム
【解決手段】脊柱分節の多レベル多機能安定化のためのシステムと方法が提供されている。本システム(20)は、或る脊椎レベル(11、17)の少なくとも一部の運動を許容する運動維持部分(40、140、240、340、440、540、64...
発明2008543451号 -
骨誘導および骨移植片一体化を促進するための骨移植片処理
本発明は、その表面内での生物活性剤の保持が改善された、骨インプラント、または骨移植片を提供する。孔、または骨移植片の表面に形成された孔は、それらの中に置かれた、生物活性剤を含む流体を保持するための多孔質詰め物を有する。孔は、...
発明2008543508号 -
円板置換装置
【課題】対象動物の脊椎円板に置き換えるための円板置換装置を提供する。【解決手段】円板置換装置は、シェル、支点、及び減衰スリーブを含んでいる。シェルは、球状のステンレス鋼球のような支点と関節接合するようになっている第1部分と、減衰...
発明2007508859号 -
活性化できる整形外科移植片及び骨の欠陥の処理におけるその使用
本発明は一般に骨固定装置及び骨欠陥部の関節固定を促進するための方法に関する。骨固定装置は、骨の成長を許容し、応力シールド及び(又は)擬似関節固定の危険性を最小化しながら、骨欠陥部に対する十分な支持を提供できる。骨固定装置は、装置...
発明2007508897号
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全体
| 1位 | 養殖魚用配合飼料林兼産業株式会社,マルハ株式… |
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| 2位 | マグネシウムシリサイドの製造方法独立行政法人物質・材料研究機… |
| 3位 | |
| 4位 | 肩マッサージ装置大東電機工業株式会社 |
| 5位 | |
| 6位 | |
| 7位 | フォルダグルア三菱重工業株式会社 |
| 8位 | シリコンのスラグ精錬方法及び高純度シリコン…新日鉄マテリアルズ株式会社 |
| 9位 | 洋式便器の構造横浜ゴム株式会社 |
| 10位 |
整形された形で印刷することが出来ます。





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